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みずうみのほとりの9月のふうけい
感想
昔は、いなきとかがあるのは、はじめてしって良かったです。それに、車ないのは、ありえませんでした。話を聞いて、べんきょうになりました。
聞き取り内容
そのころは、いまみたいにじどう車がなくて、いねをはこぶのに、ふねをつかった。おばあちゃんやお母さんが、いねかりをして、それをおじいさんがふねでいなきのある場所まではこんだ。そのいねを、子どもが上にほりあげ、おとうさんがそれを、おとうさんがうけとり、いなきにかけた。小さい子どもはそのまわりであそんだ。9月にヒシとりを、女の人がヒシをかごにいれて、ごはんにしてたべたそうです。